メンズエステ嬢ノウハウ集!クソ客をトラブル起こさず撃退する方法

メンズエステ嬢ノウハウ集!クソ客をトラブル起こさず撃退する方法

クソ客対処法や心構え、スクリーニングなどは前回で大部分をお話しましたが、今回はメンズエステに特化したクソ客対処方法をお教えしたいと思います。

1.メンズエステに来るクソ客の特徴

・すぐ触ってくる
・腕を引っ張ったりと強引
・触らせないと怒る
・ヌクだけでいいからマッサージ要らないと言ってくる
・マッサージが終わると豹変して襲い掛かってくる
・「皆やってるよ」と裏オプ交渉してくる
・密着中にパンツをずらして入れようとする(密着洗体限定)
・大幅割引の時しかこない

メンズエステは癒しの場所、【ヒーリング・スポット】です。
にも関わらず、こんな行為が平然と行われてます。


はーも
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信じられないかも知れませんが、本当にこんな人いっぱいいます。繁盛店ほどいます。

はーも
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ちなみに単価安い店ほどクソ客率高いかなー。ピラミッドの底辺が集まるイメージ。


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2.対策

メンズエステで一番嫌な行為、それは『無理やり強引に触ってくる事』です。
では初心者、中級者、上級者ごとで対策を並べてみます。

●初心者

 ⇒常に片膝立てて手コキする!

解説

マッサージを終えて手コキに入る際、お客様の横に座り、正座の体制から片膝だけ立ててやりましょう。
この体制だとお客様が起き上がってきても、すぐ逃げる事ができます。

柔道の立会いのように、片手すら取らせないようにしましょう。片手を掴まれるだけで結構不利です。すぐに両手を掴まえられ、もう逃げられません。

初心者は最初から「逃げる前提」で手コキに入るべきです。

中には害のない良心的なお客様もいますが、前述でも言いましたがマッサージが終わると豹変するお客様もいるので、その見極めは難しいです。 慣れるまでは全てのお客様に対して警戒しましょう。

お客様の満足度が下がる?仕方ありません。潰れるよりはマシです。

こうやって徐々に慣れてきて、ある程度お客様の性質や行動パターンの見極めができてきたら、次のSTEPに移りましょう!

 

●中級者

 ⇒ローションべた塗りにする!

解説

段々と慣れてきて少しずつエロさを出せてきたら、次はローション作戦です。いやらしく、艶っぽく、体中をローションがついた手で愛撫します。

必ず手を握りましょう。手にローションさえつけてしまえば、身体を触られるリスクが減ります。

しかし、それでも触ってくる常識の欠片もない人がたまに存在します。 そこは流石にブチ切れていいです。この中級者レベルまでこなせている貴女なら、問題なくキレる事ができるかと思います。


~密着洗体の場合~
ローションの量が増えれば滑りやすく逃げやすくなります。ちょっと技術がないとできないですが、常日頃練習だと思って接客すればすぐに身に付きます。



●上級者

 ⇒大胆に添い寝でくっついて抑えつける!

解説

もう大分なれてきた貴女は、ここで一気に大胆になってみましょう。

お客様に対し、敢えて逆に思い切って添い寝でくっつきます。テコキする手と反対の手をお客様の肩にまわして、お客様の身体に胸を押し当てましょう。 くっついてる側のお客様の手は貴女の肩にまわしてあげます。 まるでベッドで抱き合う恋人のようですが、実はこれによりお客様の片腕を封じる事となります。

お客様は残った左手で触ってくるので、そこは手コキしてる右手で優しくガードしましょう。その時にお客様の手にローションがついてしまえば、触られるリスクが減ります。

逃げるより近づく。逆転の発想です。 柔道の寝技の抑え込みのイメージです。

大胆になる事によりこちらで主導権を握り、お客様を手の平の上でコントロールしましょう。


柔道要素が強いな・・・・・
クソ客さん
クソ客さん

はーも
はーも
柔よく剛を制す!

はーも
はーも
・・・・すいません、あまり関係ないです。柔道要素はたまたまです(笑)


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3.スタッフは机上の空論しか語れない

よくスタッフに言われますよね。

「お客様が触ってきたり無理だったら部屋から出ていいよ」と。

しかし実際に接客して手コキに入ってその空気になると、お客様の機嫌を損なってはいけないという“仕事に対する責任”と、お客様の勢いに圧倒され、なかなか逃げられません。

男性スタッフは実際に接客して手コキした事がないので、机上の空論でしか語れません。


「だぁ~めっ」と可愛く言っても止まりません。もう脳がアソコに支配されてしまっています。

そんな時どうするか?慣れてない初心者がですよ?
ただひたすら耐えて、耐えて、耐えて、いつか慣れる・・・・・
その前に精神をやられてしまっては元も子もありません。
潰れる前に少しずつ、少しずつ無理をしないやり方を学びましょう。

最後に

いかがでしたでしょうか。
前回も伝えましたが自分を守るのは自分です。

スタッフではありません。

初心者なら無理をせず初心者なりのやり方で徐々に慣れていきましょう。
大胆になってお客様を手中に収める事ができればこっちのものです。
自然と指名も増えていくでしょう。

 

 

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